猛暑の日の夕方から夜にかけて発症する

「時間差熱中症」に注意。

 

外気温は夕方から下がるが、住宅内には熱がこもっていて

夕方から、反対に温度が上がるので注意が必要。

時間がたってから、高体温や脱水症状が現れるケースが

非常に多くなっているそうです。

 

 

脱水症のチェックポイントとして

「皮膚をつまんで3秒以内に元に戻らない」

「親指の爪を押しても2秒以内に赤みが戻らない」

「握手する手が冷たい」

「舌を出してもすぐ乾く」